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The light carries on
各地のデモで今人々が手にし、国際的な連帯のシンボルとなっている「ペンライト」をモチーフとしたシリーズが入荷。 デモの喧騒の中でも、静かな日常の中でも、歴史を忘れず、暴走する権力に抗い、さらに今の時代に新しく紡いだ光を繋いでいくという想いが込められたデザイン。 ☆売り上げの10%を「辺野古」から・への風をとどけるフリーペーパー ZINE『うみかじ』@umikaji_zineさんと、「スペース サバニ」@sabani_spaceさんに寄付します。こちらのアイテムをお買い上げの方に『うみかじ』13号を一冊お付けいたします。(無くなり次第終了)
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FIFTYS PROJECT×SUPER-KIKI
20代・30代女性(シス/トランス)・Xジェンダー・ノンバイナリー等の方の立候補を呼びかけ、一緒に支援するムーブメントFIFTYS PROJECTとSUPER-KIKIがコラボTシャツをリリース。売上の一部は、20代30代の女性(シス/トランス)・ノンバイナリー・Xジェンダーの地方議員を増やすFIFTYS PROJECTの活動に役立てられます。
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こどものけんり
1989年、国連総会において「子どもの権利条約」が採択されました。これは、世界中の子どもたちが持つ権利を定めた条約です。 この条約の締結国や地域にいなくとも、地球上すべての子どもの権利が守られるように願いを込めてデザインしました。 今から2億年前にわたしたちと同じ星で暮らしていたといわれる恐竜たちは、大きさも形もさまざまでした。 皮膚の色は、今でも一部の恐竜をのぞいて、わかっていないそうです。 レモンイエローやエメラルド、トマトみたいに真っ赤だったり、もしかしたらオーロラ色やショッキングピンク色の恐竜もいたかもしれないですね。 わたしたちも、いろんなすがたかたちをしていて、違う言語を話したり、皮膚の色も、髪の色や目の色もさまざまです。 けれどわたしたち人間は、すべての人が等しく、生まれながらにして、生きるための権利を持っています。 それをただの理想として終わらせないために、人に伝えたり、語り合ったり、大人も子どもも声をあげてもいいんだと思えるきっかけのアイテムになればと思います。 恐竜の多くが絶滅してしまった原因はまだはっきりとはわかっていませんが、環境の変化に耐えられなかったからだといわれています。現在の地球も、温暖化の影響でどんどん人が住めない環境になっています。 もし、過酷な経験をしたかれらが今も生きていて今の地球の状況を知れば、これからを生きる子ども恐竜たちが率先してアクションを起こしていたかもしれません。人間の世界の子どもの権利条約も、子どもが主体となって集会を開き、意見を言い合って作り上げたものでもあるのです。 そして子どもが安心して生きていくためには家=HOMEが必要です。これは血縁の家族に限らず、社会全体がHOMEとなって見守り、支え合うことが必要なのだと思います。 わたしたちがこれからもこの地球というHOMEで共に暮らしていくために、日々環境や人権の問題に取り組んでいるARCH&LINEさんとSUPER-KIKI...
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MY BODY MY CHOICE
わたしの身体は、わたしが決める。
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Bad girls go every where.
Good girls go to heaven and bad girls go every where.
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We should all be Feminists.
みんなフェミニストでなきゃ。
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HOPE OVER HATE
イシュー解説はこちら
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HEX RACISM
イシュー解説はこちら
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Anti-Capitalist Queer Feminist
コラボ企画コンセプト:Yume Morimoto (クイアフェミニストB.G.Uzine編集長)デザイン:super-KIKI
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l' m not your token
コラボ企画コンセプト:塩野入弥生 / デザイン:super-KIKI